代理店

契約書

2017/5/25

代理店契約書を作成と、販路拡大のポイントを弁護士が解説

「代理店契約」とは、代理店がメーカーやサービス提供者などの代わりに、メーカーや供給者の名で取引の取次、仲介などを行い、取引高に応じた手数料を取得する契約です。 「代理店契約」をするとき、後に手数料額、責任の分配などの点でトラブルとなることが多いため、「代理店契約書」を作成、締結し、弁護士のチェックを受けるようにします。 顧客との間で商品・サービスの契約を締結する当事者は、あくまで代理店ではなくメーカーであるのが、「代理店契約」の特色です。 代理店は取引・契約の当事者ではなく、あくまでメーカーの「代理店」と ...

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