被保全権利

債権回収

2017/5/26

【書式】仮差押えで迅速に債権回収する全手順を、弁護士が解説!

訴訟で代金を回収する場合、回収できたとしても、時間・費用の面で大きなコストがかかり、結果的に企業にとっては大きな損失となることも少なくありません。 「取引先企業と売買契約を締結したのに、電話で催促しようが、内容証明郵便を送ろうが、一向に代金を支払わない・・・。」というご相談に対し、スピーディに回収するため、財産を把握している場合、仮差押えをオススメします。 支払いに応じない取引先から強制的に債権を回収するには、訴訟を提起し、判決に基づき、強制執行する方法が考えられます。 しかし、裁判には時間がかかります。 ...

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