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「 解雇 」 一覧

人事労務

「経歴詐称」は「懲戒解雇」?入社後に経歴詐称が発覚したときの対応

「経歴詐称」が、社員が入社してから発覚したという場合には、会社としても「解雇したい。」と思うことが多いことでしょう。 従業員(社員)の「詐称」した「経歴」を信用し、「その経歴であれば仕事ができるだろう ...

人事労務

就業規則に書いていない解雇理由で解雇できる?(懲戒解雇・普通解雇)

解雇を行ったけれども、労働者から「不当解雇だ!」と争われて就業規則を見たら、解雇理由の記載が不十分だった、という法律相談が少なくありません。 会社の基本的なルールを定める就業規則が、そもそも存在しない ...

人事労務

解雇理由を後から労働審判・裁判で追加で主張できる?

労働者を解雇した後に、労働審判や裁判などの紛争となった後、「解雇理由を追加できますか?」という、会社から弁護士への法律相談が少なくありません。 解雇のときは、とにかく「問題社員にやめてもらいたい。」と ...

人事労務

メール誤送信した社員の処分、解雇と、トラブルへの対応方法

情報通信技術が進歩して、会社の業務を行うにも、非常に利便性が高くなりました。 パソコンを1人1台持っているのは当たり前で、メールを送れば、上司や同僚、取引先にも、すぐに連絡がとれる時代となりました。 ...

人事労務

弁明の機会は普通解雇にも必要?与えないと不当解雇になる?

「弁明の機会」という言葉を聞いたことがあるでしょうか。 「解雇」とは、会社による一方的な、労働契約の解約ですから、会社の一方的な判断によって行うことができます。 しかし、合理的な理由がないにもかかわら ...

人事労務

社員が「失踪」!行方不明になった従業員への対応は、「解雇」でOK?

会社を経営していると、雇用していた社員(従業員)が、突然行方不明になってしまうというケースがあります。 ある日突然無断欠勤を続けたまま会社に来なくなり、電話もメールもつながらなくなり、自宅にも実家にも ...

企業法務

介護現場で起こった事故への対応と事後処理

介護現場において重大な事故が起きたとき、どのように事後の対応を行えばよいのでしょうか。 事後の適切な対応を怠ると、利用者やその家族との間で、「損害賠償請求」などの問題となるほか、介護施設の悪評につなが ...

企業法務

介護現場でよく起こる「人的トラブル」の対応方法

介護現場では、多くの関係者が働いています。人が人に対して行うサービスである以上、「人的トラブル」をゼロにすることは困難です。 介護現場では、多くの人的トラブルが起こります。利用者間で起こることもあれば ...

人事労務

勤怠不良の社員に、会社が行う4つの対応の解雇の流れ

御社にも、勤怠不良の社員がいないでしょうか?すなわち、遅刻や欠勤を繰り返したり、理由を聞いても明確な答えもなく、「有給休暇に振り替えてほしい。」などと要求してくる従業員です。 いわゆる「問題社員」であ ...

人事労務

従業員が逮捕された場合の会社の適切な初動対応

従業員が突然逮捕されることは、何も珍しいことではありません。 サラリーマンの労働者に、特に多い逮捕理由は次のようなもので、弁護士への相談ケースも多くあります。 従業員が逮捕された場合、身柄拘束を受け、 ...

人事労務

有期契約の労働者を解雇・雇止めできないケースとは?

「有期契約労働者」とは、雇用期間を一定期間に定めて雇用した従業員のことをいいます。 「度重なる遅刻・欠勤。」、「能力不足によって予定されていた仕事が終わらない。」、「単純ミスが多い。」といった問題点が ...

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