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「人事労務」 一覧

人事労務

労働条件の不利益変更が許される5条件と、リスク・デメリット

みなさんは、「不利益変更」という言葉を聞いたことがあるでしょうか。労働問題のお話で「不利益変更」といえば、会社が一方的な判断で、労働者にとって不利益な方向に、労働条件を変更することをいいます。 会社の ...

人事労務

ユースエール認定制度とは?メリットや活用できる助成金は?

日本国内には数多くのの企業があり、企業の新卒採用競争は年々激化しています。 しかし、就職活動をしている学生の多くは、ニュースや新聞、就活本に登場する大企業や有名企業にばかりエントリーをしており、知名度 ...

人事労務

テレワーク・デイとは??(実施の効果、今後の動向、目的、反応、感想など)

政府は、働き方改革の一環として、今年平成29年(2017年)にはじめて、「テレワーク・デイ」を実施しました。 このテレワーク・デイは、2020年(平成32年)に開催されるオリンピック・パラリンピックに ...

人事労務

ズル休みする問題社員への対処法は?懲戒解雇、減給はできる?

従業員から突然欠勤の連絡が来た場合、会社経営者としてはどのように対応すればよいのでしょうか。法事や病欠など、もっともらしい理由で欠勤する従業員の中には、嘘をついてズル休みしている社員がいる場合もありま ...

人事労務

有期契約社員の無期転換ルールについて、会社が準備すべきポイントまとめ

平成25年4月に改正された「労働契約法」によって、「無期転換ルール」というルールが、契約社員などの期間の定めのある社員に対して適用されることとなりました。 これは、期間の定めのある雇用契約を結んでいる ...

人事労務

最低賃金の引上げ(2017年)と、活用すべき「業務改善助成金」

平成29年度の最低賃金について、2016年の引上げに続いて更に引上げとなり、現行制度が始まった平成14年度以来、最高の引上げ額となりました。 平成29年(2017年)10月6日、山梨県を除くすべての都 ...

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従業員の職場ストレス改善のため、企業がすべき4つのケア

厚生労働省が行った、平成28年「労働安全衛生調査結果(実態調査)」によれば、職場で強いストレスを感じたことがあると回答した労働者は、「59.5%」となりました。 会社の経営者として、これを高いと考える ...

人事労務

障害者差別を予防する5つの方法と、障碍者雇用促進法の改正

近年、バリアフリーへの意識から、障害者雇用に対する社会の関心が高まっています。 障害者雇用促進法は会社(使用者)に対して、障害者の雇用を促し、従業員全体に占める障害者の雇用率を一定水準以上に保つように ...

人事労務

「就活セクハラ」で慰謝料請求されるリスクと、会社がすべき対策

2017年4月26日に、プロ野球でお馴染みの「DeNA(ディー・エヌ・エー)」の採用担当者が、入社試験を受けた女性をホテルに連れ込んだことが「週刊文春」によって報じられました。 採用活動の場が、従来の ...

人事労務

仕事で終電を逃した社員に、タクシー代、宿泊費を払う必要がある?

仕事が忙しい時期、どうしても終電で帰ることができない社員(従業員)が出てきます。特に、成果物の締切があったり、月末、年末などの繁忙期には注意が必要です。 社員の中には、会社の近くに住んで、いつでも徹夜 ...

人事労務

休憩時間中の喫煙を禁止することができる?違法ではない?

分煙化や禁煙など、タバコに対する制限は、最近特に厳しくなっています。会社もまた、受動喫煙対策など、社員(従業員)のタバコ問題について、対応する必要があります。 そこで、いっそ思い切って、休憩時間中も含 ...

人事労務

ストレスチェックの実施率は82.9%!【2017年6月末時点】

2015年12月から、労働安全衛生法の改正によって会社に義務付けられている「ストレスチェック」の制度について、この度、実施率が発表されました。 ストレスチェック制度は、産業医の設置要件と同様、従業員数 ...

人事労務

ネット就活に参入する会社が注意すべき4つのポイント

リクナビやマイナビなど、就活情報ポータルサイトが多数開設され、学生の就職活動の場はネットに移行しつつあります。 履歴書やエントリーシ―トの提出までもポータルサイトでまとめて行う学生が増えました。。一方 ...

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社員10人未満でも、就業規則を作成すべき理由と4つのメリット

「就業規則」という言葉をよく聞くことがあるでしょう。「就業規則」とは、会社におけるルールブックのようなもので、会社内の複数の社員に適用されるルールをまとめた規則のことをいいます。 労働基準法という、労 ...

人事労務

出勤停止の懲戒処分のポイント(何日が適切?無給?減給上限は?)

社員(従業員)が、会社の企業秩序を乱すような問題行為を行ったときに、会社側(使用者側)が与えることのできる制裁(ペナルティ)が「懲戒処分」です。 労働者に対して大きな不利益を与える「懲戒処分」ですが、 ...

人事労務

社員が携帯やUSBを紛失したとき、会社の対応の5つのポイント

会社内の情報セキュリティへの関心が高まる中で、社員に会社業務専用のスマートフォン、タブレット、ノートパソコン等を貸与する会社は多いと思います。 また、部下に顧客情報をUSBで管理させているという会社経 ...

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「時差ビズ」の取り組みとは?朝が変われば、働き方改革!

「時差ビズ」という言葉が、最近ニュースをにぎわせています。駅のホームなどで、「時差ビズ」の広告を目にしている方も、多いのではないでしょうか。 「時差ビズ」とは、政府が主導して推進している「働き方改革」 ...

人事労務

「高度プロフェッショナル制度」成立なる?労基法改正の動き【平成29年7月】

平成29年7月11日、労働基準法改正に、新しい動きがありました。具体的には、かねてより議論の進んでいた、「高度プロフェッショナル制度」について、連合からの要請を受け、修正の動きがありました。 平成29 ...

人事労務

職場の受動喫煙対策と、喫煙トラブルを予防するための対策

「受動喫煙」が、社会的に問題視されています。自分が喫煙者でないにもかかわらず、喫煙者の煙を吸う(受動喫煙)ことによって、喫煙者よりもさらに肺がんとなるリスクが高まる、という問題です。 職場は、1日の大 ...

人事労務

周知していない就業規則は有効?就業規則の周知方法とポイント

就業規則を作成はしたものの、社員(従業員)に対する周知はしていない、という会社の方も少なくないのではないでしょうか。 就業規則は、雇用契約の内容とするために作成するものであって、就業規則を作成すること ...

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